AkariLab / 提供サービス / 助成金ポータル / 公開デモ
Demo ・ Grant Portal
助成金の準備を、社労士事務所と顧問先が同じ画面で進めるためのポータルです。キャリアアップ助成金・正社員化コース、特定求職者雇用開発助成金、業務改善助成金に対応しています。 登録もログインも要りません。実際に社労士が見る画面を、顧問先3社分そのまま触れます。
ログイン不要 / サンプルデータこれは公開デモです。 表示されている会社名・氏名・書類・日付はすべて架空のサンプルで、実在の顧問先データは含まれていません。 このページはデータベースに接続しておらず、入力・保存はできません。
全機能を並べた管理画面ではなく、確認に必要な6項目に絞っています。 顧問先のタブを切り替えて、工程の違う3社を見てください。
助成金は制度名で調べても、自社が対象か分かりません。ポータルでは会社が「これからやろうとしていること」から入ります。 そして着手の順番を間違えると対象にならない工程を、動き出す前に止めます。
赤い工程は、事業所側の操作では先に進めません。 交付決定の前に設備を買ってしまう、紹介を受ける前に採用してしまう。こうした事故は後から取り返せないため、システムが止めて社労士の確認を待ちます。
Option ・ 別メニュー
ここから先は、ポータルとは別のメニューです。 助成金ポータル(月額7,980円)は単体で完結します。事務所サイトの改修は不要で、この節を読まずに導入いただけます。 サイト側からの集客まで含めて考えたい場合の選択肢として、参考までに載せています。
顧問先が助成金を思いつくのは、社労士に相談する前です。求人を出す前、設備を買う前に「まず先生に聞く」導線を、事務所のサイト側に置く形です。 事務所名を入れてみてください。そのまま先生のサイトの画面になります。
みさき社会保険労務士事務所
やりたいことから、使える助成金を辿る。
助成金は制度名で調べても、自社が対象か分かりません。いま考えていることを選んでください。
上は要点だけを抜き出したプレビューです。実際に事務所サイトへ組み込んだ状態は、制作サンプルでそのまま触れます。 目的から制度へ辿る4階層のナビゲーション、つまずきやすい点、料金の見せ方まで含めた1サイト分です。
掲載は厚生労働省の一次情報で確認できた範囲に限り、受給の可否は断定しません。
相談が来たあとは、ポータルで受けられます。 顧問先が押した「やりたいこと」は、ポータルの案件作成と同じ言葉でそろえてあります。相談を受けた社労士は、その制度の工程をそのまま開いて進められます。
「相談したいが、何を伝えればいいか分からない」——これが顧問先側のいちばんの壁です。 判断は求めず、事実だけを5問選んでもらいます。答えた内容がそのまま相談の下書きになります。 特定求職者雇用開発助成金を例に、実際に触ってみてください。
このデモは判定をしません。 画面に出るのは「確認対象になり得ます」までで、受給の可否は社労士と労働局が確認します。 氏名や生年月日は聞かず、該当するかどうかだけを選ぶ作りにしています。入力内容はこのページの中だけで処理され、送信も保存もされません。
顧問先には自社の案件だけが見えます。判断を求めず、入力と添付に集中してもらう作りです。
導入判断のために、3つに分けて書いておきます。真ん中は「今後もやらない」と決めている範囲です。
最終確認は、必ず人が行う設計です。
こちらは順次対応していきます。
初期導入費なし。導入から40日はお試し期間で、40日後に初回課金します。初回は、こちらで顧問先1社分の初期設定まで行います。