AkariLab / 提供サービス / 助成金ポータル / 料金・導入
Pricing ・ Grant Portal
40日試してから
月額で使い続ける
契約主体は社労士事務所です。
初期導入費はかけず、まず1事務所・1顧問先で案内文、入力依頼、提出物、バトン管理の流れを試します。
継続する場合は40日後に初回課金し、その後は毎月同日に月額課金します。
初期導入費なし / 導入から40日お試し / 相談窓口付き
プラン
- 助成金ポータル ライト:月額7,980円(税込)。顧問先30社までを目安に。顧問先案内、自己診断、問い合わせ、提出物整理、担当・期限・次アクション管理、「これできない?」相談窓口。
- 助成金ポータル スタンダード:月額10,000円(税込)。顧問先30社を超える事務所向け。内容はライトと同じで、並行して動く案件数の多い事務所を想定しています。
- 社労士向けセット ライト:月額11,000円(税込)。助成金ポータル ライト + 勤怠OCR 社労士ライト。OCR、HP導線、提出物フローまで少し厚めに相談。
- 社労士向けセット スタンダード:月額13,500円(税込)。上記の各スタンダードを組み合わせた構成。
- Custom:個別見積もり。既存HPへのCTA追加、独自診断項目、CRM連携、業務フロー連携、継続的な個別実装支援。
月額に含む相談窓口
- 助成金ポータル:案内文の軽微な調整、顧問先登録の初期補助、助成金ポータルや勤怠OCRに関する「これできない?」の方向整理。
- 社労士向けセット:上記に加えて、勤怠OCR、既存HPの導線、提出物フローとのつなぎ方を少し厚めに相談できます。
- スポット見積もり:HP修正、独自フロー、外部ツール連携、Excel出力、個別開発など、手を動かす実装は別見積もりです。
購入前に確認すること
- 社労士事務所名、担当者名、連絡先
- 初回に登録する顧問先数
- 顧問先へ案内する文面のトーン
- 既存HPにCTAを置くか、メール・LINE・名刺などの手動案内を中心にするか
- 扱う助成金候補、診断項目、提出依頼の初期範囲
決済・提供開始
Stripeの月額商品・価格は作成済みです。下の申込ボタンから40日お試し付きの月額申込へ進めます。
決済後に導入情報を確認し、社労士事務所・初回顧問先の初期設定へ進みます。
継続する場合は、お試し開始日から40日後に初回課金し、その後は毎月同日に月額課金します。
初回課金日が29日・30日・31日の場合は、翌月以降は毎月1日課金に固定する設計を想定します。
Webhookで決済状態、40日お試し、利用可否を同期します。自動テナント作成、自動招待メール、期限付き招待URLは段階的に自動化します。
初版は1事務所・1顧問先で手動運用を試し、案内文と運用の詰まりを見ます。
40日お試しを始める
社労士事務所として申し込み、40日間の試用後に月額課金へ移行します。