提供サービス

ココナラと BrAIN で公開している支援サービス

店舗運営の現場で21年、いまは複数店舗を統括する店舗運営マネージャーをしている。 並行して個人開発で AkariLab を運営し、LINE Bot を5本動かしている。

そのなかで現場と開発の両方から見えてきた「型」と「実用例」を、3つのサービスで外に出している。 どれもオンライン完結で、外食業以外の業種でも使えるように汎用化してある。

サービス一覧

1. 現役マネジャーが組織の評価監査制度を型診断します

監査表を回しているのに現場の質が変わらない、評価制度はあるのにスタッフの定着につながらない、 店長・現場リーダーの評価目線にバラつきがある——こうした組織向けに、 3層連携メソッド(自己評価×ピア観察×本部監査)をベースに、いまの組織が4つの型のどこにあるかを診断する。

質問票10問に回答してもらい、A4 1〜2枚のPDFレポート(現状の長所と注意点・複数視点の仮説3つ・ 次の一歩3案)と30分の面談を返す。業種は問わない。

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2. 現場の作業LINEで自動化できるか診断設計します

LINE Bot を業務に組み込みたい中小企業向けの30分ヒアリング。 実装範囲、運用負荷、既存ツールとの連携、内製と外注の分岐——導入前の判断に必要な材料を、 現場で動いている Bot を作ってきた目線から整理する。

「現場で動く Bot」の話に絞っている。テンプレ通信販売的な設計提案はしない。

30分相談で現状を整理したあと、ご希望に応じてPoC実装、その後の保守付き改善へ進めます。

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3. 1on1・報告書・朝礼が半分の時間で動く 店舗運営20年マネージャーのAI実用例20選

1on1・報告書・朝礼の時間を半減させた、店舗運営マネージャーの AI 実用例20件と、 そのまま使えるプロンプト集10個。

カテゴリは4つ:人事・育成/数値・分析/コミュニケーション/戦略・意思決定。 各5例ずつで合計20例。生成AIを業務に組み込む段階の人向けに書いている。

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4. 現場の業務1フローを1週間でLINEBot化します

30分の診断設計で見えた業務1フローを、1週間で動く LINE Bot の形にして納品する。 要件定義(ビデオチャット60分)から実装、公開準備、1ヶ月の伴走までを含む。

対象業務の例:シフト報告(LINE申請→Sheets/Notion集計)/マニュアル参照(AI連携可)/ 店舗チェック(写真→チェックリスト)/FAQ・予約問い合わせの自動返信。

現場の業務をLINE Botに置き換える象徴イメージ。スマホとLINE風吹き出し、書類とペン。 シフト報告フローのLINE Bot UI 例。事業本部選択から出勤スタッフ数入力、Sheets連動完了まで。 マニュアル参照とAI質問応答のLINE Bot UI 例。質問に応じてマニュアル該当ページとSheets連携の手順を返答。 店舗チェック自動集計のLINE Bot UI 例。写真送信からチェック結果(総合 8/10 80%)の集計まで。 1ヶ月伴走と保守付き契約フォローのLINE Bot UI 例。PoC公開後の動作確認と保守継続の案内。

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問い合わせの入口

上記サービス以外の相談(業種特化版、継続伴走、カスタム実装など)は、 連絡先 から個別にやりとりしている。 ココナラの「見積もり相談」からでも受け付けている。