現場の「困った」から生まれた LINE Bot 群
AkariLab は、現場の「困った」から生まれた LINE Bot 群を運営するブランド。
ひだまり・もやログ・りぴメモという3本のプロダクトを、それぞれ独立した世界観で運営している。
note ではメディア「AkariLab」を並行して書いている。
note.com/akarilab に、開発と運用の記録を書いている。2026-05-17 から連載「触り始めて9ヶ月の記録」が始まる。
ブランドの設計と実装は 運営者プロフィール ページから確認できる。
地図アプリ「ここら」の iOS版をリリースしました。お気に入りの場所の記録、リスト作成、ルート提案、日英2言語表示に対応しています。Android版は準備中で、Web版はスマホのブラウザからそのまま使えます。利用規約・プライバシーポリシー・アカウント削除の案内ページも整えています。
学習支援サービス「ひだまり」の対応範囲を学習指導要領の小1〜中3の全範囲に広げました。図形問題をLINEから開ける図形ビューア、親子で1台を共用するモード、端末の機種変更に備えるアカウント引き継ぎも追加しています。
「りぴメモ」を個人利用に加えて店舗単位でも使えるようにしました。店舗登録、招待コードによるスタッフ追加、役割ごとのメニュー切り替え、予約ハブ、店舗ごとに顧客情報の公開範囲を決めるポリシー機能を追加しています。
「もやログ」で、書いた内容に対してAIが助言や解釈を返さず、まず受け取ることを優先する方針に見直しました。自分との約束機能や週次のふり返り提案も加えています。
ひだまりでβ版のモニター募集と応募受付の体制を整え、実際の利用者からのフィードバックをもとに改善を続けています。