AkariLab
現場21年 × ひとりで作る
外食の現場に21年立ってきた人間が、
LINE Bot・スマホアプリ・業務ツール・Webサイトを、
企画から公開までひとりで作っています。
机上のシステムではなく、現場で本当に使われるものだけを残す。
— AkariLab がつくるときの基準
実際の案件で、提案のために作ったデモサイトです。
架空のデータを使った、デザインと構造の確認用。そのまま公開できる状態まで作ってから渡しています。
業種別に8つ。すべて実際に触って確かめられます。
アオバ金属工業
あかり内科クリニック
丸誠精工(金属加工・精密部品製造)
海風不動産
純喫茶つた/とんかつ ひなた亭
DOG DAYS PARK 2026
三崎社会保険労務士事務所
デモページはこちら →
現場で21年、いまも複数店舗を統括するマネージャーが、Excel自動化・AIツール・LINEBot設計・HP制作を、相談から実装まで受けています。
まずは30分の相談で「うちの現場で本当に回るか」を切り分けます。
「技術的にできるか」ではなく「うちの現場で本当に回るか」を切り分ける30分。落とし穴まで正直に伝えます。
現役マネージャーが、勤怠・売上集計などのExcel業務をVBAで自動化。詳しくないスタッフでも迷わない設計に。
画面共有しながら、あなたの業務に合うAIツールをその場で一緒に作り、その日のうちに使える状態で渡します。
電話・紙・回し連絡を、毎日使えるLINEBotへ。機能が複雑で使われなくなる失敗を、導入経験から防ぐ設計に。
「見られる側」を20年やってきた視点で、お客様が知りたい順に情報を置き、スタッフが自分で更新できる形に。
現場を知っている人間が形にします。LINE Bot・Excel/VBA・Pythonの業務自動化・生成AI相談まで。
1on1・報告書・朝礼の時間を半減させたAI実用例20件+そのまま使えるプロンプト集10個。
気に入った場所を、写真とメモで記録して、自分だけの地図を育てるアプリ。
カフェ・神社・温泉・パン屋——ジャンルは自由。星も口コミもありません。
アプリの画面(自動送り・ミュート)。動画版は準備中です。
その子の「ここなら大丈夫」と思える場所。
算数・数学が苦手な子のためのAI家庭教師LINE Bot。つまずきに自然と立ち戻り、「できた!」を積み重ねる。
気持ちをそのまま置いていい場所。タップ1回。3秒。今の気分を置いていくだけのLINE Bot。
理由は聞かない。評価もしない。続けていると、自分のパターンが見えてくる。
お客さまとの会話を、接客の力に。接客メモを記録し、お客さまの文体を学習。
次の接客メッセージの下書きを自動生成するLINE Bot。リピーターとの関係を深める接客支援ツール。
現在開発中です。公開までもうしばらくお待ちください。
店舗運営をLINEでシンプルに。飲食店向けの店舗運営支援LINE Bot。
監査チェック・マニュアル検索・トラブル診断・多言語翻訳。現場スタッフが日常的に使える実務ツール。
現在は社内で運用中です。外部提供は準備中です。
AkariLab のいま。各プロダクトの近況を時系列で載せています。
2026-07
地図アプリ「ここら」の iOS版をリリース(Android版は準備中)
地図アプリ「ここら」の iOS版をリリースしました。お気に入りの場所の記録、リスト作成、ルート提案、日英2言語表示に対応しています。Android版は準備中で、Web版はスマホのブラウザからそのまま使えます。利用規約・プライバシーポリシー・アカウント削除の案内ページも整えています。
2026-06
ひだまりが小1〜中3の算数・数学の全範囲に対応
学習支援サービス「ひだまり」の対応範囲を学習指導要領の小1〜中3の全範囲に広げました。図形問題をLINEから開ける図形ビューア、親子で1台を共用するモード、端末の機種変更に備えるアカウント引き継ぎも追加しています。
2026-06
りぴメモが店舗単位の利用に対応
「りぴメモ」を個人利用に加えて店舗単位でも使えるようにしました。店舗登録、招待コードによるスタッフ追加、役割ごとのメニュー切り替え、予約ハブ、店舗ごとに顧客情報の公開範囲を決めるポリシー機能を追加しています。
2026-06
もやログのAI応答を「受け取るだけ」に見直し
「もやログ」で、書いた内容に対してAIが助言や解釈を返さず、まず受け取ることを優先する方針に見直しました。自分との約束機能や週次のふり返り提案も加えています。
2026-05
ひだまりのクローズドテストを実施中
ひだまりでβ版のモニター募集と応募受付の体制を整え、実際の利用者からのフィードバックをもとに改善を続けています。
AkariLabは、現場で働く人たちの「困った」から生まれたプロダクトを作っています。
大きなシステムではなく、LINEの中で完結する小さなツール。
使う人が意識しなくても、そこにあるだけで少し楽になる。
そういうものを、ひとつずつ。
作っているのは、外食チェーンで21年現場に立ち続けている店長/エリアマネージャーです。
机上のシステムではなく、「現場で本当に使われるもの」だけを残す——その姿勢で、プロダクトもコンサルもやっています。