現場発・ひとりで作るLINEプロダクト
灯す、整える、役立つ
現場で感じた「あったらいいのに」を
小さく作って、静かに届ける。
机上のシステムではなく、現場で本当に使われるものだけを残す。
— AkariLab がつくるときの基準
その子の「ここなら大丈夫」と思える場所。
算数・数学が苦手な子のためのAI家庭教師LINE Bot。
つまずきに自然と立ち戻り、「できた!」を積み重ねる。
気持ちをそのまま置いていい場所。
タップ1回。3秒。今の気分を置いていくだけのLINE Bot。
理由は聞かない。評価もしない。
続けていると、自分のパターンが見えてくる。
お客さまとの会話を、接客の力に。
接客メモを記録し、お客さまの文体を学習。
次の接客メッセージの下書きを自動生成するLINE Bot。
リピーターとの関係を深める接客支援ツール。
店舗運営をLINEでシンプルに。
飲食店向けの店舗運営支援LINE Bot。
監査チェック・マニュアル検索・トラブル診断・多言語翻訳。
現場スタッフが日常的に使える実務ツール。
AkariLabで作っているLINE Botの設計ノウハウと、外食現場21年で蓄えた組織運営の型を、3つのサービスで外に出しています。
決済・連絡はそれぞれの媒体(ココナラ/BrAIN)経由です。
現役の店舗運営マネージャー/個人開発者が提供している3サービス。
組織の評価監査制度を型診断します
中小企業の業務をLINE Botで改善|30分ヒアリング相談
店舗運営20年マネージャーのAI実用例20選
/makoto/services/ で詳細を見る →
AkariLabは、現場で働く人たちの「困った」から生まれたプロダクトを作っています。
大きなシステムではなく、LINEの中で完結する小さなツール。
使う人が意識しなくても、そこにあるだけで少し楽になる。
そういうものを、ひとつずつ。
作っているのは、外食チェーンで21年現場に立ち続けている店長/エリアマネージャーです。
机上のシステムではなく、「現場で本当に使われるもの」だけを残す——その姿勢で、プロダクトもコンサルもやっています。